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老後に備えた、積立を行うことができる個人年金(確定拠出年金)。所得控除が適用されたり、会社によっては魅力ある特典も付与される個人年金先もよく考えた上で選ばなければなりません。

そこで今回は、一般企業にお務めしているあなたに紹介したい第一生命でこの個人年金を選ぶメリットについて紹介していきたいと思います。

 

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個人年金を選ぶ前に知っておきたいこと。

 

老後の年金生活にゆとりが生まれることに期待した積立を行うことができる個人年金の魅力。

 

しかし、個人でご加入できる個人年金は積立額に関しては、どこの金融機関でも変わりないのが現状と言えますが、積立維持費や特典に関しては個性があるのが特徴としてあげることができます。

 

そして、この個人年金を選ぶ上で肝となるのは、他社との併用ができないという点と中途解約が難しいという点です。

 

つまり、積立に関しては60歳になるまでは、払い続けなければならないリスクもあり、生涯に渡って1つの会社からしかお選びできないリスクもあります。

 

これらを踏まえ、第一生命であえて個人年金を選ぶメリットや魅力について次に紹介していきたいと思います。

 

第一生命保険 個人年金のメリット 気になる信託報酬とは?

 

第一生命の個人年金(確定拠出年金)をあえて選ぶ大きなメリットは、第一生命ならではの2つの信託報酬にあります

 

名前の通り、投資信託によって得られる特典になるわけですが、具体的なメリットは手数料の安い金融ファンド(債券など)を選べるラインナップが揃っているという点です。

 

投資信託は、ファンドマネージャーによる運用実績次第では、期待値プラスの利回りを見込める魅力あふれる商品になりますが、運用に当たって支払わなければならない手数料がネックになってしまうケースが存在します。

 

しかし、この手数料が限りなく抑えられたファンドを選ぶことができるのが第一生命の個人年金における信託報酬の魅力と言えます。

 

そして、気になる2つ目のメリットは一定期間の積立で第一生命なら月額482円、年間でおよそ5,800円かかってしまう積立維持費が無料になる点です。

 

個人年金の積立ができる額に関しては、どこの金融機関も共通のことが言えますが、一般企業へのお務めの方で月々5,000円〜最大で23,000円までの積立が可能になっています。

 

しかし、第一生命の場合だと150万円以上の積立で年間約6,000円かかってしまう維持費が無料になりますので、毎月における最大額の積立で最短で5-6年で150万円になることが考えられますので特に若い方におすすめしたい個人年金と言えます!


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第一生命 個人年金のデメリットとキャンペーンの活用

 

しかし、先程紹介した通り、150万円の積立を行うまでの過程においては、積立維持費がかかってしまうのが第一生命における個人年金のデメリットと言えますが、第一生命自体の年間の積立維持費は、5,800円と平均的な数値になっていることからデメリットとは言い切れないのも事実としてあげられます。

 

しかし、150万円の積立額に達するまでは、5-6年の間はこの維持費をかかることには変わりはありません。そこで第一生命ではこの積立維持手数料をお得に利用できるキャンペーンが開催されています。

 

気になる内容は、月額で482円の維持費が今年2017年の12月末までにおいてはわずか、160円の積立維持費で済むようになります。

 

今年も残り5ヶ月と迫っている状況とはいえ、およそ1/3以下の費用まで抑えることができるようになっていますので合わせて参考にしてもらいたい部分と言えます。

 

 

以上で企業にお務めている方におすすめしたい、第一生命で個人年金の積立を行うメリットや魅力について紹介させていただきました。あなたも自分にあった個人年金で計画的に老後への備えを充実させてみてはいかがでしょうか?

 

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第一生命

http://www.dai-ichi-life.co.jp

 

第一生命 個人年金に関するお問い合わせ

0120-699-533

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