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見渡す風景は、どこもレゴの世界。子供のみならず、大人でも楽しむことができるレゴランドに行ってみたいと思った事がある人もいらっしゃるはず。今回は、大人でも楽しむことができる各レゴランドの特徴とチケット入手について紹介します。

レゴランド

 

レゴランドとは?

 

誰しも幼い頃、レゴブロックで遊んでいた時期があったかと思います。そんな、レゴブロックを販売しているレゴ社が展開するテーマパークに「レゴランド」があります。

 

「レゴ」は、デンマーク語で「たくさん遊びましょう!」の意味になります。そんなレゴランドでは、2歳児から小学生までの子供を対象に、親子揃って楽しむことができるようになっています。

 

具体的には、レゴを使った物作りやジオラマ、アトラクションを楽しむことができるようになっています。そして、お土産コーナーでは、レゴ好きの子供には欲しくてたまらない、レゴモチーフのおもちゃをショッピングすることもできるようになっています。

 

レゴランドはどこにあるの?

 

世界のレゴランドは、日本だと3箇所で展開されています。東京、大阪、愛知県の3大都市で遊ぶことができるようになっています。近場のレゴランドのみならず、別のところにも行ってみたくなる魅力が各テーマパークにあります。

 

—大阪 天保山—

「大阪港」より、徒歩8分。また、施設がコンパクトで、屋内であることから子供の安心を見守れるのも良いところ。また、大人だけでは入場ができないレゴランドでも、「レゴナイト」と呼ばれる時間帯は、入場することができるようになっており、ゆっくりとした時間を過ごすことができるようになっています。

 

—東京 お台場—

東京お台場のレゴランドも、ビル内に位置する屋内施設になっているのが特徴的です。中でも、東京の景色が再現されたレゴブロックが魅力です。都心一体を小さなジオラマで見ることができるようになっており、レインボーブリッチの綺麗なイルミと透明感のある海の水が印象的です。

 

—愛知 名古屋—

遊園地のように思いっきり遊ばせてあげられるのが、名古屋にあるレゴランドの魅力で、「レゴランドJAPAN」と呼ばれたりもします。規模は、東京ドーム2個分です。レゴで再現された、遊園地にある乗り物を1日楽しむことができますので、愛知県に住んでいない人でも足を運ぶことができるようになっています。そして、宿泊施設は名古屋駅周辺がおすすめです。

 

レゴランドのチケットを入手する方法とは?

 

チケットの入手先としてのおすすめは、WEBサイトからの前売り券です。当日券でも購入することができますが、お値段が少し高くなり、前売り券の方が、優先的に入場することができるようになっています。土日に行くと決めているなら、余裕を持った前売り券がおすすめです。

 

注意点としては、18歳以上の大人だけでは入場することができないことです。大人が入場できる時間帯は、16:00〜18:00となっています。どこのレゴランドも近隣で楽しむことができるアウトモールなどの施設で充実しています。昼は、お買い物やランチ、日が暮れたらレゴランドというお出かけがおすすめです。

 

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東京、大阪にあるレゴランドに関しては、いずれもビル内にあることから初めて知ったという人もいらっしゃるかもしれませんね。レゴランドは、平日利用することもできます。ほんのひと時の息抜きにレゴランドはおすすめです。

 

レゴランド

https://www.legoland.jp

 

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