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様々な金融商品の取り扱いで話題を集めるSBI証券。

今回はそんなSBI証券が発表した比較的新しいサービスとして知られる積立fxの魅力を通常のFXと比較しながら紹介していきたいと思います。

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SBI証券の魅力 fx

 

SBI証券という名前を聞くと、あのSBI FXトレード(プラットフォーム)を 提供している大本の会社なのかな?と思うかもいらっしゃるかもしれませんがこの2つの業者は全くの別物と言う位置付けにあります。

 

つまり、各会社が提示しているスプレット(為替手数料)も約定力も異なってくるため、同じ業者だと思って取引されている方は要注意と言えます。

 

気になる、SBI証券のプラットフォーム(取引画面)はハイパーFXという名前で親しまれており、取引上においては、およそ20通貨もの取引銘柄の取り扱いと様々なインディケーターが搭載されたFX業界においては屈指の利便性の高いプラットフォームとして提供されています。

 

また、FXのみならず、株や先物専用のものとしても利用できるため、あなたの好きな金融市場における金融商品として取引できるのがSBI証券のいいところと言えます。

 

SBI証券 積立fxの魅力

 

2016年の5月より、SBI証券内において発表された比較的新しい外国為替として扱われる積立fxと呼ばれる金融商品をあなたはご存知でしょうか?

 

ここでは、定番の外国為替証拠金取引(FX)との比較で積立fxの優位性について紹介していきたいと思います。

 

取引する画面や為替レートは同じ、この両者の大きな違いはずばり、手元に必要とする資金量です。

 

通常のFXの場合、てこの原理でかけられるレバレッジが最大で25倍に対して、積立fxの場合ですと3の数値になっていますので限りなく損失に対して大きなリスクヘッジをすることが可能になっています。

 

また、限りなく少額から始められるのも積立fxのメリットで1ドル(現在の日本円で110円)以上0.01単位の取引から始められるようになっています。

 

このことから、限りなく小資本から始められるfxという位置付けからデモンストレーションにも本番取引にも適しているのが積立fxを選ばれる大きなメリットと言えます。

 

SBI証券 積立fx 実際の取引に関する違い

 

ここまでのFXとの違いは、最小単位におけるレバレッジと入金額というご理解は頂けたかと思います。

 

あと気になる違いといえば、チャートのみですよね?気になるチャートも同じ外国為替市場が使われているという点では同じですが、注文方法と取引通貨ペアに違いがあります


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注文方法で言えば、通常のFXにさらに定期買い付けと呼ばれる注文方法が利用できるのが強みです。

 

基本的にFXの場合ですと、成り行きや指値、逆指値といった自分で注文を入れる注文方式が一般的ですが、積立fxで利用できる買い付け注文は自動売買になりますので日頃忙しく、チャーティストとして取引に専念できない方はおすすめかもしれません!

 

そして、取引通貨に関しては、数が少ないという点で唯一のデメリットがこれに当たり、積立fxだと6通貨におけるメジャー通貨での取引になります。

 

しかし、マイナー通貨ではなく、ユーローが除かれたメジャー通貨ということもあり、扱いやすい円、米ドル、豪ドルにおける取引に関しては可能になっている点は安心と言えます!

 

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以上でSBI証券の魅力と最近始まった積立fxの魅力や優位性を通常のFXとの比較でまとめさせていただきました。あなたも限りない小資本と低いリスクで取引できる積立fxで実際のお取引をされてみるのもありかもしれません!

 

 

SBI証券

https://www.sbisec.co.jp

 

SBI証券 積立fxに関するお問い合わせ

0120-104-214

 

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